covid-19 ハンターカブの生産に影響あり

CT125 ハンターカブ 新型発売125cc未満

世界中で注目されているホンダの新型モデルに生産の遅延が発生しています。

新型コロナウィルスの影響はしばらく続くのでしょうか・・・

CT125 ハンターカブ 赤

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新型コロナウイルス感染症影響による、​
「CT125・ハンターカブ」お届け遅延のお詫びとお知らせ

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2020年5月15日

国内のホンダの2輪車部門を総合的に担う販売会社「ホンダモーターサイクルジャパン」より案内が出ています。

世界各地における新型コロナウイルス感染症により、お亡くなりになった方のご冥福をお祈りいたしますとともに、ご遺族の皆さまに謹んでお悔やみを申し上げます。
また、罹患により闘病中の皆さまにお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い回復をお祈り申し上げます。

2020年3月20日に発表、6月26日発売を予定しております、新型原付二種モデル「CT125・ハンターカブ」について、大変多くのお客様からご予約を頂いておりますが、本製品の生産拠点であるタイ二輪車工場(Thai Honda Manufacturing Co.,Ltd.)の今般の新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の影響による操業時間の短縮対応により、「CT125・ハンターカブ」生産に遅延が発生いたしております。

本製品を心待ちにして頂いている皆さまには多大なご迷惑をお掛けする事となります事を、深くお詫び申し上げます。

本製品のお届けに関しましては、今しばらくお時間を頂戴する事になりますが、一日も早く本製品をお届けできるよう、最大限の努力をしてまいりますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社ホンダモーターサイクルジャパン

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