ホンダ 往年の名車ハンターカブ 新型125ccの販売を計画中?!

HONDA(ホンダ)

2019年の東京モーターショーにコンセプトモデルとして展示されることが決定したCT125。

2019年9月26日のニュースリリース「第46回 出展概要」に掲載されています。

CT125 2019年10月 初登場



オフロードの走破性に配慮したつくりと冒険心をくすぐるデザインで、スーパーカブシリーズの新たな価値を提案するコンセプトモデルです。かつての“CT”のコンセプトを受け継ぎ、スチール製フロントフェンダーやアップマフラー、幅広大型キャリア、ハイマウント吸気ダクト&サイドエアクリーナーなどを装備しながらシンプルで他にないスタイリングを実現。普段使いの気軽さがありながら、自然の中でも楽しめる機能性を持ったトレッキングバイクです。

2019年10月25日から一般公開される東京モーターショーで、世界中で多くのお客様に愛されてきた「Super Cub(スーパーカブ)」シリーズをベースにしたコンセプトモデル「CT125」が初公開となります!

youtubeに、いち早くCT125を紹介している動画がありました!

これぞ現代版ハンターカブ! CT125を速攻で詳細解説!

2007年ごろでしょうか・・・ミニモトが流行っていたころ、カブクロスという名前で「スーパーカブをベースにした車両でダートを走る遊び」を楽しんでいた時期があります。

その仲間にハンターカブCT110を所有している友人がいてうらやましく思っていました。

最新の装備で登場か?



CT125はエアクリーナーの取り回しが面白いですね。

125cc+前後ディスクブレーキで市販されれば、毎日の相棒として手に入れたいところです。

私の現在の愛車はベンリィCL50です。

これならバイクが入れ替わっていても嫁さんにもバレないかもしれません。



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